JUJU New Album Special Page

JUJU New Album I 2018.2.21 Release

【初回生産限定盤】
AICL-3489~3490 / ¥3,800+tax / CD + LIVE DVD

【通常盤】
AICL-3491 / ¥3,000+tax / CD

TRACK LIST

CD

  • 01.

    Love Is Like

    Lyrics by 松尾 潔、Music by 為岡そのみ for TinyVoice,Production
    Produced by Kiyoshi "KC" Matsuo for Never Too Much Productions
    Arranged by 安部潤

  • 02.

    いわけ

    Lyrics by 柿沼雅美、Music by 中野領太
    Produced & Arranged by 小林武史

  • 03.

    わいそうだよね (with HITSUJI)

    Lyrics & Music by 平井堅
    Produced & Arranged by 亀田誠治

  • 04.

    Lyrics by R-Y's, トモ子、Music by R-Y's
    Produced & Arranged by 蔦谷好位置(agehasprings)

  • 05.

    の夜のふたり

    Lyrics by 松井五郎、Music by 森大輔
    Arranged by 森大輔

  • 06.

    RISKY

    Lyrics by 藤林聖子、Music by MATS LIE SKARE, SHIKATA, MARIA MARCUS
    Track Produced by MATS LIE SKARE

  • 07.

    Let It Flow

    Lyrics by H.U.B., HIRO、Music by Dirty Orange, Mitsu.J, HIRO
    Arranged & Programmed by Dirty Orange

  • 08.

    Because of You

    Lyrics by E-3、MUSIC by FAST LANE, ERIK LIDBOM, PIUS
    Track Produced by PIUS

  • 09.

    Roll the Dice

    Lyrics by AKIRA、Music by UTA & 為岡そのみ(TinyVoice, Production)
    Produced, Arranged & Programmed by UTA

  • 10.

    ラハラ

    Lyrics by JUJU、Music by her0ism, Tido Nguyen, Ale Albert
    Produced by her0ism,Tido Nguyen

  • 11.

    believe believe

    Lyrics by 玉井健二 & tzk、Music by 飛内 将大 & 玉井健二
    Arranged by 玉井健二 & 飛内 将大 Produced by 玉井健二(agehasprings)

  • 12.

    なたがくれたもの

    Lyrics by JUJU, E-3, 小田和正、Music by 小田和正
    Produced & Arranged by 小田和正

  • 13.

    I

    Lyrics by 多和田えみ, 荘野ジュリ, 末並弘史、Music by Haru.Robinson
    Produced & Arranged by 亀田誠治

DVD

-ジュジュ苑スペシャル-

スナックJUJU アリーナツアー2017
特別アンコール出店 at 横浜アリーナ
  • 01.

    ゝ無情~六本木心中

  • 02.

    りじゃないのよ 涙は

  • 03.

    人でお酒を

  • 04.

    夏の夜の夢

  • 05.

    GOODBYE DAY

  • 06.

  • 07.

    におちて

  • 08.

    DESIRE -情熱

COMMENT

  • 小田和正
    JUJUの新しいアルバムに参加させてもらいました。

    10年近くのつきあいになりますがずっとカバー曲をやってもらってきたので、こうして新しい曲をはさんで向かい合うのは初めて。

    培ってきたJUJUへの勝手な想いを伝え確認しながらの作業、そのすべてを受け入れ懸命に歌ってくれて、とてもステキな歌に仕上がりました。
  • 平井堅
    僕は元々曲を書く事が得意じゃなくて、曲提供の依頼が来る時は生意気なのですが、基本お断りしておりまして(自信も無いし、責任も持てないので(汗) )、

    今回も最初はお断りしようかと思ったのですが、スナック仲間のJUJUちゃんの頼みなら一肌脱ごうと奮起し(笑)、気に入らなかったらボツにして下さいと一言添えて、ダメもとでエンヤコラと書き上げました。

    美しい、切ないJUJUナンバーは既に沢山あるので、今までの彼女に無い、泥臭い、心の嗚咽の様な曲を目指したつもりです。

    作者の思惑通り、いや、それ以上のやさぐれ感を漂わせ、見事に歌い切って下さったボーカリストJUJUにただただ感謝です。
  • 松尾潔
    多少無理をしてでも買った素敵なハイヒールは、その女性をどこか素敵な場所へ連れて行ってくれると聞いたことがあります。
    本当でしょうか。
    では、無理を承知で手を伸ばした愛は、彼女をどこに連れて行ってくれるのでしょう?
    それがどこであれ、JUJUの声が聴こえる場所であれば、なんとか前を見て生きていけそうな気がします。
    ま、ちょっと虫がよすぎるかもしれませんが。
  • 小林武史
    声と曲調にちょっと怪しいような湿った感じ(笑)があったので、それを大事にしようと。
    あとはJUJUと演奏者のリズムとグルーヴですかね。
    大胆かつ繊細に、息をもつかせぬ熱を帯びた感じに仕上がったと思います。
    いいわけ無用の出来となりました。
  • 亀田誠治
    プロデュースをしていると、アーティストから届いたばかりのデモに感動して打ち震えることがあります。「かわいそうだよね」はまさにそうでした。平井堅ちゃん人生初の楽曲提供曲をJUJUが歌うという奇跡。平井堅とJUJUというJ-POPを代表する、そして僕にとって大切でかけがえのない、まるで我が子のようなアーティストが繋がる喜び!
    そんな「かわいそうだよね」は、謎のHITSUJIさんという女性とのデュエットで切ない女心を歌います。ぜひご家庭で、そしてカラオケでも、みんなでJUJUとHITSUJIの二人になりきってこの「かわいそうだよね」をデュエットしてください!

    「I」 は、Iの「I」。Identityの「I」。つまりJUJUの今ココの集大成を歌った歌です。
    一言一言に今のJUJUの「思い」の全てが込められています。壮大で力強いこの曲はコンサートのラストを飾る曲をイメージして作られています。JUJUの歌声がみんなの心の奥に届きますように!
  • 蔦谷好位置
    JUJUの歌唱の魅力が存分に詰まった快作「I」に参加できて光栄です。
    今、日本でこれほどまでに多彩な「大人のポップス」を表現して、演じて、歌えるシンガーはJUJUしかいないと思います。
  • 松井五郎
    紙の上の言葉は記号的だし、メロディも浮遊物のようなもの。それが人の心に残るには温度が必要だ。JUJUの声にはちゃんと体温がある。「あの夜のふたり」はファンの方のリアルストーリーを元に作るという企画から生まれた歌。尚更リアリティがなくてはならない。出来上がった音源を聞いた時、歌が凄く立体的に感じた。JUJUという配役の映画を観てるように。それはやっぱり彼女の声の体温のせいだ。
  • 藤林聖子
    初めて歌詞を提供させていただきとてもとても嬉しく思っています。
    JUJUさんは私の中で、大好きな映画[恋の行方~Fabulous baker boys]のヒロイン、スージーダイヤモンド。そんな勝手なイメージをずっと抱いてきました。彼女のように誰かにじゃなく、自分と自分の心に誠実な主人公の恋の歌です。揺らめく心情をブランデーでフランベされたマシュマロみたいな声で甘くセクシーに表現していただき私がとろけそうです(笑)。甘美なものはみな「RISKY」です。
  • HIRO
    今回、楽曲制作の初日からJUJUさんご自身も一緒に、Mitsu.Jさん、Dirty Orangeくん、自分、というTEAMを組んで、楽曲に取り掛からせて頂きました。
    まさにタイトルの如く(!)、それぞれのクリエイティブを、それぞれが思ったままLet It Flowさせて、融合して、その場で楽曲がほぼ完成しました。
    音サビを取り入れてみたりと、色々と試行錯誤をしながらも、JUJUさんらしさが光る、新しい楽曲に仕上ったと思います。
  • E-3
    20世紀終わりかけのNYで出会い、一緒に歌を作るようになって幾年月。
    振り返ればあっという間…ではないんですよね。
    色々と、本当に色々あり過ぎて、僕にとっては随分時間が経ったなあ、という感覚なんです。
    きっと「振り返ればあっという間」っていうのは、もうこの先は無いよ、っていう時に感じる感覚なんじゃないでしょうか。
    どうやら、まだまだ道半ばみたいです。
    Music goes on!
    また新しい扉を開けたJUJUの、“ I ”という素晴らしいマイルストーンに参加させて頂き、そんな事を思っております。
  • UTA
    今回またJUJUさんとご一緒出来てとても嬉しく思っています。
    そして今回の曲Roll the DiceはPLAY BACKの時のチームで制作しギターを上條頌くんにお願いしました。
    今回もみんなのおかげでなかなかインパクトある楽曲に仕上がったと思います。 是非皆さんに曲を聴いてライブで一緒に歌って盛り上がってもらえたら嬉しいです。
  • her0ism
    洋楽の気持ち良さ × J-POPの中毒性
    をテーマにプロデュースさせていただきました。
    フィンランド人のTido、メキシコ人のAleとライティングキャンプでコライトしたとてもお気に入りの1曲です。
    今までのJUJUさんにない様な楽曲にしたいなと思い、スタッフの方々とも音楽談議を交えながら制作しました。
    1stアルバムの「Wonderful Life」を作詞させていただいてから10年。
    また一つ、こうしてご一緒させていただけて感謝の気持ちでいっぱいです。
  • 玉井健二
    僕にいただくお題が毎回"いつものJUJUとは違うなにか"をお求めいただいているような気がしておりますがそれはなんででしょうか?(笑)そんなこんなでいつも楽しくめいっぱい手を尽くさせていただいてます。そして、いつも予想を大幅に上回る感動をいただいております。感謝×∞
    JUJU最高♪

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JUJU HALL TOUR 2018 「I」

2018年4月~8月 44公演の全国ホールツアー開催決定!!

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